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気づかされた夜。
久しぶりにイケメンくんに会った。年下君。
8月下旬に2回連続でお断りしてしまったので、逆に候補日あげて会いました。
いつもこのパターン。お互い誘い方。

会う前までは、すっごーーーーーくドキドキしてぶっ倒れそうだった。
なんでだろう。接し方が慣れてるからか。

会って、そうこのヒトとの距離感てこんな感じだったわーとか。
このヒトってそいえばこーゆー話し方、相槌の打ち方、受け答えだったやーとか。

だんだんと、会わないうちに美化されている年下くんと現実の年下君が一致してくる。

スーツ姿は本当にかっこよかった。ちゃんとスーツも着こなしてるし。体も鍛えてるし。
社会人になって、本当に大変そうで会話が学生のときとやっぱりちがくってそこはよかったな。

あたし、自分でも驚くほどちょーー割り切って接している。
なんでこんなにも割り切れるんだろうか。って今不思議なくらいだ。

でも感じたのは、やっぱ本当に好きなヒトとの時間と、お遊びの時間ってやっぱ全然違うなーって思う。
当たり前っちゃぁ、当たり前なんだけど。
改めて気づいたなぁ。なんだかなぁ。

すっごいタイプだし、尊敬できるとこもいっぱいある子だけど、もうなんかこうゆう関係性だからか。
なーんか、なーーんか満たされなくなっちゃった。
全然いやでもないし、後悔もないし、会いたかったから会って良かったと思うけど。
5月に大好きなヒトと一緒にすごした夜は本当に幸せでしょうがなかったし、満たされてココロがあたたかくなった。

あの暖かさはやっぱ、本当に大好きなヒトじゃないと埋められないって思った。

あれぐらいヒトを好きになりたいね。
なんかそう感じたな。


年下君はホント、たまーーに会う程度で全然いいやって思ったなぁ。
そんくらいでいい。好きなヒトがいないときでいい。

たとえ、タイプなヒトに出会っても、ココロはそう簡単に満たされなくなってきてしまってるなぁ。
いろいろ考えちゃうね。
by brilliance-sky | 2009-09-12 02:21 | +恋愛+
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